【JETの広場】
いろんな国から来ている現役JET参加者・元JET参加者の記事が自治体国際化フォーラム月刊誌の「JETの広場」に掲載されています。ここに彼らのJETプログラム活動や経験が書かれていますので、ご覧ください。
2012年 4月
2012年 3月
ジョナサン・ミュザック:Japan 365:絵はがきプロジェクト
2012年 2月
シュリー・クレッカー:JETAA国際員会と陸前高田市へのボランティア旅行![]()
2012年 1月
ガン シユウ : ステレオタイプを取り除くCIRになりたい!![]()
マイケル・グリーン : 日米関係におけるMEFとJETプログラム![]()
2011年 12月
2011年 11月
マデリン・ホーン : ファミリーネット 〜福井の日本人とJET参加者のコミュニティーとの架け橋〜![]()
ハンナ・イスタム : こころだって旅をする
ユ ジン : 韓国と日本、そして私と世界をつなげるJET
スーザン・イワモト : JET参加者の「その後」
キャサリン・オオイ : がんばっぺ!復興の道へ
ジーン・リュウ : とある福島のALT
バヤンバト・ムンフバヤル : 和太鼓が響く森
バネッサ・ビアロボス : JETプログラムという糧から始まる成長
ジェイソン・ション : JETプログラムの新たな視点
ヘレン・アワー : 特別なニーズと特別な心
アレックス・ブランバーグ : 国際コーディネーター
ダイアン・プーン : オープン・マインド
ルーク・ハップル : 「挑んでみようじゃないか!」今までの国際交流員体験
ジャクリーン・トーソン : 荷物
マイコ・キャロル・ゴビ : 岐阜で得た貴重な経験
ハル・エドモンソン : 小屋の中に
JETプログラム参加者を支えるサポートシステム
クリスティン・ウェグナー : バスケへの愛
クリストファ・マイケル・デーリー : スピニングの思い出
クレア・ドンマリー・ギテンズ : 国際化のために
ジョシュア・テパーマン : ガチャピンの秘密の正体
新たに設立されたJETAAシンガポール支部、JETAA東京支部の紹介
ジェシカ・ハーヴィ : きもののたび
メリッサ・メイヤー : 迷った道が私の道
ジャレッド・モーガン : 国際化……少しずつ着実に
ペリー・ポラード : 壁を乗り越えて
新規来日JET参加者へのアドバイス(7月・8月オリエンテーションより)
キアラ・デービス・フューラー : 私のALT物語:学んだことは贈り物
アンナ 明美 古川 : 出会い・交流・学びあい
エミリー・マクブライド : ネバーエンディング・ストーリー・パート1
サイモン・デーリ : 世にも幸運なできごと
来日直後オリエンテーション(4月期)実施報告
ヘイミ 薫 土田 佐久真 : 日本での貴重な体験、学びの日々に感謝
リーヴァイ・ブラナー : 島人の宝
セリン・W・イップ : 国際化への第一歩
ジェームス・スマイス : ふるさと
クリストファー・マッケーブ : 生きている歴史に触れる!
ティファニー・リー・ダイアー : 三本の矢
ナカニシ−スタニス・エリカ : 想像を超えたその先に・・・
ミア・レイコ・ブラバーマン : 一期一会
ジェームス・スプリット : 十代の私への約束
ジェシンタ・マッケンジ : 袴の野
アンナ・リヴィンスカヤ : ありがたい経験
石黒 誠璽 : 友よ、水のようになれ
パトリック・コステロ : 日本を本当に理解していますか?
ジョシュア・ブラウン : 暑い夏の日
ナタリー・ベル : 容認、お互いを受け入れること:「A Two Way Street」
ジョセフ・ショット : リズムを掴む
ソフィー・ボックラント : ベルギーと日本を結ぶJETの架け橋
グアダルペ・ヴァーガス : 生き甲斐
ジャスティン・モイ : 親切は話すことから
フェン・シュー : 尽きない想い
クリスタル・ラインズ : 日々チャレンジ!
シェ・フィルー : 第二の我が家
レムコー エバートヤン フロライク : 小さな交流のため
ジェロニモ パラス ブリジョ : われわれはヒーローです
来日直後オリエンテーション(4月期)実施報告
アイシー・ジョーンズ : 花よりも小さく
オマラ・ターナー : 故郷への旅
バロン・オレリアン : 勉強してみよっか?
タラ・アラヤス : ぴったり
帰国前研修会
ライアン ウィリアムス : 変化
エスティ シェンデロビチ : 特別な場所
マルコス カスチリオ バレット 横山 : 一期一会
ヴィルヤミ ニューカネン : 人生はすべて修行
マイケル・シールズ : たくさんのものが小さいものの中に
グロリア・ウチダ : 沖縄でよかった!!!
ジョアン・レトランジェ・ウェスト : 夢にも思わなかった経験
ヴィシャル・ガネッシング : なぜ、僕は裸なんだろう?
ナタリー・レオン : 青森での経験はすべて私の「宝物」
サラ・ウィリアムズ : ジャンプ!
パトリック・ワーグナー : 鳴門のCIRとしての仕事
イアン・チュング : わが家に勝るところはない
来日直後オリエンテーション 7・8 月期
フーガー・ハーツェンバーグ : 日本の中心での生活
ウィリアム・マクマイケル : 仮面の講師
スコット・マックスウェル : 均衡
トッド・ワード : いちアメリカ人の2都物語
マチュー・ベリエ : 一年間だけ勉強しようと思っていたのに
アンナ・ボール : 島ん人(しまんちゅ)
ダニエル・スマイリー : 「もう一つの日本」でのわたしの生活
ヘレン・クラーク : またとない経験
ミシェル・アルフォード : まだいるの?
モーリー・バーグウィンクル : お茶一服差し上げます
マリア・クリスティナ・ウタダ : 国際化を超えた多文化共生社会に向け〜やりがいのある国際交流〜
アーロン・スミス : 山口県のJETとしての冒険
エジャ ボスク・ハミルトン : 私の第2の故郷
ルーク・ウェバース : わたしの日本のお母さん
ダニエル・パーソンズ : マイ国際化
姜 慶美 : 新しい自分と出会うために
パレット・ワルツ : 島で暮らす
ツジ・ヤマト・クリスチャン : 懸け橋への挑
ラケル・ポヤン・モレノ : もちろん、日本!
ガーディナー・ピーター・オースティン : 大津からFIFA2010まで!
リピンスカヤ・ディナラ : 毎日発見がいっぱいJETの生活
イアン・フークス : 寄せ鍋に何を入れますか
ケビン・ミーク : 島国の世界で
ナミ・カスヤ : 意外と広かった日本
クリス・ノーマン : イギリス出身の一個人
シェイン・ケオン : 本当だよ、うそじゃないよ
